愛人 調査 慰謝料

不貞行為の決定的な証拠が必要です

 

不貞行為とは、愛人との肉体関係があった証拠です。
(ホテルに20分滞在した証拠写真など)

 

ただし、本人が認めれば、証拠は必要ありませんが、
ほとんどの場合は不倫を認めないようです。

 

調査会社で証拠をそろえて弁護士に相談する

 

 

愛人の調査はご自分でもできますが、
プロに任せると確実です。

 

自分で浮気調査することの一番のリスクは、ばれた時の対応です。
その後、旦那は警戒をした行動をするようになります。

 

慰謝料として請求できる金額は100万円くらい

 

相手の経済的な状況も考慮されます。
また、裁判では愛人だけに慰謝料を請求するのか、
旦那と愛人の両方に慰謝料を請求するのか。

 

これにより、金額も違ってきます。

 

あくまでも相場で、ケースバイケースです。

 

また、調査会社に依頼してもお金がかかります。
1日8万円くらいかかります。

 

浮気の証拠として有力なのが、ラブホテルなどの写真です。

 

現場を押さえるまでに、携帯メールや追跡器などで
プロが調査して待機しています。

 

自分で愛人との浮気現場の日時が確定できるようになれば
調査会社にも依頼しやすいですし、人件費も安くあがります。